日本共産党新座市議会議員団
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2015年
署名提出し市長に要請
11月10日
署名提出し市長に要請
「高齢者や障がい者、子育てなどの福祉サービスの削減やめよ!」として新座市社会保障推進協議会と共産党市議団は、須田市長に署名(第一次分)1986筆を渡し要請しました。
第22回福祉フェスティバル
6月7日
第22回福祉フェスティバル
「心のかよう福祉社会をめざして 広げようふれあいの輪を」をテーマに福祉の里で開催され、障がい者団体やボランティア、市民など8500人が参加。党市議団も皆さんと交流しました。
2014年
高崎市シルバー人材センター視察
7月24-25日
高崎市シルバー人材センター視察
 シルバー人材センター理事が高崎市シルバー活動を視察し、笠原市議も参加しました。一人暮らし高齢者を昼夜を問わず見守る緊急通報システムなど、有意義な視察になりました。
「福祉工房 楓(かえで)」が新装オープン
1月18日
福祉工房 楓 が新装オープン
 精神障がい者の方たちの活動拠点の一つ、地域活動支援センター「福祉工房 楓(かえで)」の開所式・見学会が行われました。共産党の石島議員、小野議員も参加してお祝いしました。
2013年
来年度予算要望書を市長に提出
11月11日
来年度予算要望書を市長に提出
「地方自治の精神である市民の安全・安心の確保と福祉の向上を進めてほしい」として、国保税引下、保育園新増設、特養老人ホーム整備など、切実な市民要望の予算化を望むものです。
孤立者を作らない地域づくりを
6月15日
孤立者を作らない地域づくりを
 石神・堀ノ内党支部が北原集会所で「孤独死」について考える集いを開催しました。「介護も使えないほどの貧困者を作らない対策が必要では」など、貴重な意見交換ができました。
福祉フェスティバルが盛大に
6月2日
福祉フェスティバルが盛大に
 福祉の里で「第20回福祉フェスティバル」が社協、障がい者団体、福祉施設など80の実行委員会主催で開催。約8500人が参加しました。共産党市議も参加し皆さんと交流しました。
2012年
来年度予算要望書提出
11月8日
来年度予算要望書提出
2013年度予算要望書(第1次)を提出しました。市議団はさまざまな市民団体などと懇談して要望をお聞きし、学校・保育園なども訪問、52項目にまとめて提出しました。
小児救急医療守って 署名提出
5月23日
小児救急医療守って 署名提出
 志木市など7市町の新日本婦人の会員らでつくる「志木市民病院の小児救急医療を守る会」は、小児救急の存続を求める署名7302筆を長沼志木市長宛に提出しました。
2012年度も国保税の引下げを
1月
2012年度も国保税の引下げを
 市民に引下げ署名をよびかけ、2年連続国保税が下がりました。引き続き署名に取組み、2012年度も国保税引き下げをするよう市長に要望しました。
2011年
 
1月25日
国民健康保険税の引下げを求める
『要望書』を市長に提出して懇談。その後、3月議会に市長から引下げが提案され了承されました。二年連続の引下げは、県内では初めて全国的にも数少ない成果です。
2010年
福井裁判の勝利和解 報告集会
10月22日
福井裁判の勝利和解 報告集会
 不払い残業代とパワハラ退職賠償を求めた福井裁判が勝利和解。福井さんは「一万筆を超える支援署名と皆さんに支えられた」と感謝の言葉を述べ、大きな拍手に包まれました。
なごやかに福祉フェスティバル
6月6日
なごやかに福祉フェスティバル
 高齢者、障がい者、地域福祉関係者など84団体が歌声や演奏、模擬店、バザー等多彩な出し物で交流を深め、約7000人が参加。共産党市議も参加しました。
2009年
第15回おおきな木納涼祭
7月4日
第15回おおきな木納涼祭
 市内の障がい者団体でつくる実行委員会主催の恒例の「おおきな木納涼祭」が殿山グランドで開かれ、約500人の参加者で大盛況、楽しい夏の夕べを過ごしました。
「福井裁判を支援する会」結成
4月15日
「福井裁判を支援する会」結成
 畑中公民館で結成総会が開かれました。柳下党県議、弁護士や社会保険労務士、職員、家族などが「裁判をしっかり支えていきたい」と励まし、熱気に溢れた集会となりました。
2008年
障がい者の就労支援まもれ
6月16日
障がい者の就労支援まもれ
「障害者雇用支援センター」(川越市)が廃止されると聞き、現地調査に塩川鉄也衆院議員らとともに小野大輔市議が参加しました。
なごやかに福祉フェスティバル
6月1日
なごやかに福祉フェスティバル
 青空の下、福祉の里で第15回福祉フェスティバルが開催されました。障害者団体や老人クラブ、保育園やボランティア団体等82団体が発表や展示を通して交流、理解を深める場となりました。
自治体要請キャラバン
5月22日
自治体要請キャラバン
 埼玉県社会保険推進協議会の自治体要請キャラバンが新座市の福祉関係課長と懇談をおこないました。国民の怒りが高まっている後期高齢者医療制度について質問や意見が集中しました。
グループホームを訪問
5月12日
グループホームを訪問
 市議団と桜井はる子氏はNPO法人暮らしネット・えんを訪問しました。地域のキーステーションを目指す方々の熱意に感銘を受けました。
朝霞地区医師会長と懇談
5月12日
朝霞地区医師会長と懇談
 桜井はる子氏と朝賀、工藤市議は朝霞地区医師会長の橋本啓一医師を訪ねて懇談しました。共産党の『後期高齢者医療制度は廃止を』のパンフを手渡しました。
後期高齢者医療制度の中止・撤回を求める署名
4月17日
後期高齢者医療制度の中止・撤回を求める署名
 平林寺半僧坊祭りでの署名活動に多くの市民が協力して下さいました。署名は3時間で536筆集まり、市民の怒りが結集されました。
2007年
子育て支援署名に取り組む
10月13日
子育て支援署名に取り組む
 日本共産党新座市委員会は商工祭りで「子ども医療費を小学校6年生まで無料に」などの子育て支援署名に取り組み、2時間で538筆の署名が寄せられました。
後期高齢者医療制度は凍結を
9月14日
後期高齢者医療制度は凍結を
 日本共産党市議団は、埼玉県広域連合議会の議員でもある須田市長に要望書を提出し、後期高齢者医療制度の抜本的な見直しを要求しました。
2006年
にいざふれあいピック
10月22日
にいざふれあいピック
 新座市総合体育館で"にいざふれあいピック"が行われ、障がい者施設7団体が楽しく集って親睦を深めました。共産党からは小鹿市議と石島市議が参加しました。
負担増の中止と軽減措置の創設を求める要望書を市長に提出
7月25日
「高齢者への負担増の中止と軽減措置の創設」を求める要望書を市長に提出
 日本共産党市議団は「高齢者への負担増の中止と軽減措置の創設」を求める要望書を市長に提出して懇談しました。
医療制度改悪反対署名
4月17日
医療制度改悪反対の署名
 新座市議団と党支部は、平林寺半僧坊祭りに恒例の宣伝署名活動をおこない「医療制度改悪への反対署名」が約3時間で271筆寄せられました。
介護保険料据え置きを申し入れ
2月14日
介護保険料据え置きを申し入れ
 日本共産党新座市議団は来年度からの介護保険料が3700円台(基準額)に計画されていることから値上げを実施しないよう緊急申し入れを市長に行いました。
2005年
8月けやき祭りにて
 殿山運動場でおこなわれた障害者団体の納涼祭。お得意のカラオケや力強い民舞などが披露され、和気あいあい楽しいひと時でした。
けやき祭りにて1 けやき祭りにて2
第12回福祉フェスティバル
6月5日
第12回福祉フェスティバル
 障害者団体、福祉施設職員、市民、学生など53団体が、日ごろの活動成果をステージで披露。模擬店や作品展示、活動のPRなどで交流を深めました。市議団も皆さんと交流しました。
2004年
新潟中越被災者へ救援募金を訴える
10月24日
新潟中越被災者へ救援募金を訴える
 志木、ひばりケ丘、新座、朝霞台の4駅で市民の暖かい募金が寄せられ、早速被災地へ送金しました。
75万4030円(1月9日現在)
乳幼児医療費の窓口払いをなくして
6月2日
乳幼児医療費の窓口払いをなくして
 朝霞地区医師会長に協力を申し入れる4市の共産党議員たち。2005年7月から窓口払いはなくなります。
国保税引き下げを
5月21日
国保税引き下げを
 埼玉県社会保障推進協議会の対市交渉。
安心できる年金制度を
4月17日
安心できる年金制度を
 保険料を上げ給付を減らす年金改悪に国民は怒っています。(平林寺半僧坊祭りにて)
2003年
7月全保育園を訪問しました
 市立、法人保育園を訪問してご要望をお聞きしました。
全保育園を訪問1 全保育園を訪問2
2001年
朝霞台駅のバリアフリー化を
 
朝霞台駅のバリアフリー化を
 朝霞、新座市議団は、とがし参議院議員、塩川衆議院議員らと、朝霞台駅にエスカレーター設置など、現地調査をしました。
1999年
「介護を考えるシンポジウム」
 
「介護を考えるシンポジウム」を市内特養ホームで開催
 だれもが利用できる介護保険制度をめざしてとりくんできました。
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